あのくにおくんシリーズの一つ。
時代を江戸時代あたりに移して、くにおくんたちが暴れるアクションゲームである。ゲームの目的は何だったかな?忘れてしまうほど、どうでも良いことなのだろう。
攻撃方法は、殴る、蹴る以外にも、いろいろとあり、いろいろな技もあったと思う。人間魚雷とか。
頭身は、ドッチボールなどと同じ頭身の3頭身かな。そういうくにおくんシリーズを楽しんだ人には、楽しめると思う。ただ、ちょっと長かったと思う。バッテリーバックアップが搭載されている。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
あのくにおくんシリーズの一つ。
時代を江戸時代あたりに移して、くにおくんたちが暴れるアクションゲームである。ゲームの目的は何だったかな?忘れてしまうほど、どうでも良いことなのだろう。
攻撃方法は、殴る、蹴る以外にも、いろいろとあり、いろいろな技もあったと思う。人間魚雷とか。
頭身は、ドッチボールなどと同じ頭身の3頭身かな。そういうくにおくんシリーズを楽しんだ人には、楽しめると思う。ただ、ちょっと長かったと思う。バッテリーバックアップが搭載されている。
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「α」シリーズに続く、新しいシリーズの「Z]シリーズ。キーワードは、「時空震動」です。この「時空震動」は「オーガス」という作品のネタだったらしく、「時空震動弾」という兵器が使われたことによって、様々な世界が一つの世界を造り出すというものです。平行世界も複数あり、シリーズによって、平行世界の設定のおかげで、世界が変わる。
この作品は、単発作品の予定だったらしいが、結局シリーズ化することになる。とにかく、参加作品の世界観がバラバラなので、このメンツで出そうと思えば、「時空震動」でも起こさないと成立しない世界観になっている。そして、出来立てほやほやの世界で戦うことになるのですが、なんか違和感がずっと残っていた。その違和感のせいで、このゲームをスパロボとして楽しむには、なんかやりにくかった。なんというか、無理やりくっつけた世界が、ぎりぎりでつながっていた感じがした。この作品のおかげで、なんかスパロボをやる気がしなくなった。
システムは、小隊編成で、いつもと変わらないシステムなので、全然気にならないシステムだった。ストーリーは、ごちゃごちゃしていて、わかりにくい。ご都合主義すぎる。敵の組織が多すぎ。とあまり褒められた部分がない。
今になっては、再度やる気はない。
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ファイナルファンタジーシリーズに初めて触れたのは、FC版です。それまでは、RPGといえば、ドラクエしか知りませんでした。なので、ファイナルファンタジーの戦闘画面を見た時は、衝撃を受けました。そして、シナリオの重要性にも気づきました。ドラクエだと、若干シナリオ面が薄いのです。個人の見解ですが。それいこう、ファイナルファンタジーのファンになりました。
プレイしていると、魔法がMP消費ではなく、レベルごとに分けられていて、回数制限があったことが変わってるなーと思いました。のちに、ウィズシリーズと同じだと知りましたが。
だけど、シナリオが良かったですね。シナリオのおかげで、一本道の進行になりますが、楽しかったです。ジョブチェンジも楽しかったですね。最初のジョブが、最強の武器・防具を装備できるなんて聞いて驚きました。最後に手に入るジョブが一番強いとは違った。裏技で、武器などを強くしていくことができるのを知って、この裏技を使ってました。
音楽も好きでしたね。CDを買いましたよ。
懐かしのRPGで一番印象が強いゲームです。
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週刊少年ジャンプに連載されていた漫画作品が、クロスオーバーした作品。中心にあるのは、ボスがピッコロ大魔王で、ドラゴンボールが関係してくる。
エリアで各世界は区切られていて、戦闘は、シューティングやレース、スポーツなど様々なミニゲーム形式で行われる。
登場キャラは、歴代作品の人気作の主人公が登場するが、各エリアごとに固定されていて、ほかのエリアに連れていけないという欠点がある。登場するキャラは16人。エリアは5つ。少ないのか多いのか、ちょっとわからない。
この時代のこういう作品は、クソゲー率が高く、このソフトの評価は、高くなかった。なぜか、ソフトの形状が、ほかのソフトよりも大きいものになっていた。理由はわからない。買わなくて良かったと思う。
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たしか、このシリーズをプレイしたことがあるのは、ファミコンだったと思う。スーファミ以降プレイしたことはなかった。
横スクロールアクションで、なかなか爽快感があった記憶がある。
壁に張り付いたりできたような気がする。まあ、タイトルに忍者が付くように、忍者のアクションが楽しめるようになっている。実際の忍者じゃなくて、架空のなんちゃって忍者ですが。
アクションゲームとしては、楽しいゲームだと思うので、どこかで見つけたら、プレイしたって下さい。ただ、シリーズが進むにつれて、難易度が上がっていくらしいけれど。
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戦闘に初めて味方の行動に、AIが導入された衝撃的作品。コマンドを選択できるのは、なんと、勇者のみ。ほかのキャラは、方針通りに沿って行動する。「ガンガンいこうぜ」とか「命を大事に」とか。
初めてのAI導入は、評判がとても悪かった。とくに有名なのは、クリフトの「ザラキ」連発でしょう。まあ、総合的に評価しても、あまり良くなかったらしい。のちの作品に、プレイヤーが直接コマンド入力できる命令も入りましたから。しかし、AIによる自動行動には未練があったらしく、のちの作品でも、AIへの命令は生き残っていた。AIの完成度は、クリフトを除くと、多少の問題があるも、ゲームは攻略できるレベルではありました。まあ、私は、直接コマンド入力ができるほうが良かったけれど。
ストーリーは、この作品だけに見られる「章分け」で構成されています。第1章から第4章の主人公たちが、第5章で勇者のもとに集まります。ファミコンでここまで作られているのは、すごいと思う。これによって、勇者以外のキャラクターにも、強い個性が生まれた。
なかなか挑戦的な作品なので、一度プレイしてみたらよいと思う。
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ドラゴンボールのファミコン最初の作品は、なんと、アクションゲームでした。のちのゲームは、カードを使った双六みたいなRPGでしたが。
まあ、原作が、まだまだ連載中なので、原作の途中で終わるのは仕方がないところですが。ドラゴンボールを集めるのは、原作通りです。
アクションゲームですが、難易度は結構高いです。ちびっこ泣かせなゲーム。
始めは、トップビューのアクションで進んでいった覚えがあります。特定のアイテムの入手や敵キャラを倒していないとボスキャラと戦えない謎仕様。
兎人参とかが出てきた覚えがある。
様々な移植がなされているので、探せば簡単に見つかるかもしれない。
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