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2020年5月28日木曜日

がんばれゴエモン!からくり道中

1面は横スクロールアクションと3Dダンジョンで構成されている。
時代は、シリーズ初期は江戸時代風味のアクションゲームとなっている。
主人公は、石川五右衛門をモデルとしている。
のちに、人気シリーズとして、多数の作品が登場している。

2020年5月27日水曜日

アトランチスの謎

横スクロールアクションです。
記憶によれば、ステージをクリアーしていくというよりも、いろいろなステージをワープ移動して、ゴールを目指すという記憶がある。たしか、50面以上はあったと思うぞ。
だから、クリアーするのも一苦労である。というか、クリアーした記憶がない。同じようなステージが多いので、飽きる。先に進んでいるはずなのに、先に進んでいる実感がない。結構精神的にきつい。アイテムはあったかなー?そういう重要なことを忘れるほど、このゲームを遊ぶのには、苦労した。結局クリアーしていない。友人もクリアーしていない。
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2020年5月26日火曜日

忍者じゃじゃ丸君

画面がスクロールしないタイプのアクションゲーム。ドンキーコングみたいなゲーム画面。
一番下からの上へ登っていき、お姫様を助けるだけ。途中には、アイテムが入ったブロックがあったりして、じゃじゃ丸君の手助けや邪魔をしてきます。
エンディングがあったかどうかは不明。

2020年5月25日月曜日

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪軍団の挑戦

前作は、たしか、アクションゲームだったような気がします。
今回は、日本全国を舞台にしたRPGです。
仲間はいますが、基本的には、鬼太郎が一人で戦います。仲間は召還して、鬼太郎の代わりに戦ってくれます。
日本全国を区分けして、冒険していきます。最初は、関東です。そこのボスを倒すと、次のエリアに進むことできます。
マップの関東以外は、結界みたいなものが張られていて、普通には、侵入されないし、収入しても、結界の影響で非常に見づらい。結界は、結界を作っている妖怪を倒せば、なくなります。
戦闘場面の視点が、鬼太郎の後ろから見たタイプなので、この点で、損しているような気がする。


2020年5月24日日曜日

ドンキーコング

ファミコン初期に出たであろう作品です。
画面は、1画面で一番下から、一番上にいるヒロインを救出するゲーム。
一番上には、ドンキーコングもいて、さまざまなお邪魔アイテムを上から流していきます。これにあたると、ダメージを受けます。
簡単なゲーム性です。このゲーム性で、似たようなゲームもあったような気がする。
のちに、ドンキーコングが主人公のゲームもでるほど、ドンキーコングの人気も上がりました。


2020年5月23日土曜日

スーパーマリオブラザーズ3

今作から、ステージごとにマップが登場しました。マップを移動して、ステージをクリアーしていく感じです。なお、今までなら、ステージが終わったら、次のステージに移行ですが、今作からは、マップのボーナスステージなどに進めるようになりました。
今作では、ほかのワールドには、笛を手に入れて移動できるようになりました。これは、マップ上でアイテムを使うことをできます。ステージ初めから、デカマリオ出来はじめることができます。
今作で、ルイージがいなくなったのかな。代わりに、クッパ一族が登場することになりました。
ほかには、新たにマリオにタヌキマリオだったか、追加されました。
セーブもできるようになったのですが、難易度も上がったような気がします。


2020年5月22日金曜日

ドラゴンクエスト4 導かれし者たち

ドラゴンクエストは、3でロト三部作がひと段落。
新しいシリーズとして、天空シリーズとして仕切り直しです。
今作からは、大幅な変化があります。
章立てのストーリー。仲間になるキャラたちが、それぞれ主人公となる第1章から第4章となっており、第5章は、勇者を主人公として、エンディングを目指します。
味方キャラは、AI戦闘です。できることは、主人公だけ選択でき、ほかの仲間キャラは、大まかな指示だけ与えられて、AIで処理されます。だから、クリフトというキャラが、ボスにもザラキを連発したりすることがネタになったりしていた。
AI戦闘は、あまり評判が良くなかったらしく、のちのシリーズからは、コマンド洗濯もできるようになりました。なぜ、評判の悪かったAI戦闘を導入し続けるのかは謎。
特に印象深かったのは、ホイミスライムが仲間になる第一章、商人として店を大きくしていく第三章ですかね。
この作品から、エンディング後に隠しダンジョンが現れるようになりました。馬車もこの作品から登場です。