バブルボブルのパズルゲームバージョンです。
あの主人公の怪獣に、名前があったのが驚きでした。「バブルン」「ボブルン」という名前出した。意外と、安直な名前。
バブルボブルが好きだったので、面白そうだなと思ってやりました。
プレイは、泡を打ち出して、同じ色の泡を3つつなげると消すことができるというもの。泡は壁を反射することができるので、それを使わないとクリアーは難しい。
結構面白いので、移植された奴か、ダウンロード版で楽しめればよいかと思います。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
バブルボブルのパズルゲームバージョンです。
あの主人公の怪獣に、名前があったのが驚きでした。「バブルン」「ボブルン」という名前出した。意外と、安直な名前。
バブルボブルが好きだったので、面白そうだなと思ってやりました。
プレイは、泡を打ち出して、同じ色の泡を3つつなげると消すことができるというもの。泡は壁を反射することができるので、それを使わないとクリアーは難しい。
結構面白いので、移植された奴か、ダウンロード版で楽しめればよいかと思います。
|
小学館が協力して制作されました。
小学館が担当したのは、キャラクターデザイン。合計7人の漫画家が参加している。小林よしのりも参加していると聞いたときは、ビビった。おぼっちゃまくん効果で幼児を狙っていたのだろうか。今では、全然考えられない。ほかには、田村由美などが参加している。
ゲームとしては、7つの章があって、それぞれのシナリオを攻略していき、最終章では、7人の主人公が集まって、ラスボスを倒すというもの。7つの章は、どれから始めてもよい。
ゲームの開発は、小林よしのりがデザインしたキャラを使ってゲームを作るという企画があって、それにスクウェアが乗ったということらしいです。この時の絵は、原始時代のキャラだったそうな。よく、こんな企画に乗ったな。参加作家もいきなりの発表だし。
システムが、全部の章で統一されていないというのが、やりにくい欠点かな。
データのセーブが面倒。セーブは、それぞれの章で可能。各省が独立しているため、その章をクリアーするとスタッフロールが流れ、共通のデータ西部ができる場所にデータを積み重ねていく。
戦闘は、シミュレーションタイプ。行動ポイント言うもので、行動でき、なくなったら、次のターンとなる。
最終章に入ると、難易度が跳ね上がる。セーブできないことが多くなるので、それまでの育成が響いてくる嫌な仕様になっている。
|
「 R-TYPE」シリーズは、コンシューマーよりも、ゲーセンで見る機会が多かったです。
横スクールシューティングとしては、グラディアスよりも好きですね。「R-TYPE」のメカニカルと有機体の融合したような姿が、なんとなくSF感を出していて格好良かったです。似たタイプにダライアスもありますが、あちらは、魚介類が多かったような気がする。
アイテムをとって自機をパワーアップさせるするのは、ほかのゲームと共通ですね。まあ、デザイン以外は、似たようなゲームが多かったのは、今に至るまで、仕方がないことですが。
難易度的には、少し難しかったような気がします。というか、シューティング自体難しかったような気がする。
ゲーセンに行かずに、家で「 R-TYPE」シリーズがプレイできるのはうれしかったですね。
|
個人的には、ダビスタするのは初めてです。
初めてなので、育成をしても、それが正しいかどうかわかりません。何が何やらわからない中、馬を育てる。
当然ながら、勝つことはできません。しかし、ネットで調べるということができないので、ずーと意味が分かりませんでした。一応ゲーム雑誌を読むのですが、それでもなかなか勝てない。
というけどで、結構続けました。で、何か上手くなっているのかわからず、結局、ほとんど勝てず、いや、勝ったことがなく、あきらめてさっさと売りました。
|
「MOTHER1」自体は名前を聞いていたので、何かゲームを買おうかというときに、この作品を思い出して、買いました。
マップを見ると、かわったRPGと思います。ベルトアクションゲームみたいな画面構成している。真上から見たタイプとか、斜め横から見るとかとはちょっと違います。まあ、これは、慣れ自体でどうにでもなるので、遊ぶことには関係ありません。
「2」とはありますが、前作とあまり関係ないので、新規のお客様でもプレイ可能です。
3人の少年と一人の少女が世界を救う物語です。
敵との戦闘は、ランダムエンカウントではなく、シンボルに接触して戦闘になる、シンボルエンカウントになっています。
PSIという超能力を駆使して旅を続けます。戦闘で危険なのは、主人公たちからアイテムを盗む敵です。一度盗まれると二度と戻ってきません。
ストーリーは、未来の世界からやってきたカブトムシのような昆虫類の地球生命体の生物に、「ギーグ」という宇宙人から侵略を受けている。その未来を変えるためにやってきたそうだ。そのカブトムシの意思を受け、少年は旅立つのであった。
|
ファミコンで最初に発売されたのかな、パーティーゲームでは、長らく人気を保つソフトとして有名であります。
ゲームは、日本全国の簡単な鉄道路線を回っていって、不動産を買ったり、全員同じ目的地を目指して、景品獲得を目指したりして、サイコロを振っていくゲームです。
まだ、この時期なら、貧乏神ぐらいまでしか登場しなかったと思うが、その後は、さらに上のパワーアップした貧乏神が登場したりします。
キャラクターは、桃太郎伝説で登場したキャラです。
プレイ年数を決めて、その順位を決めていきます。基準は不動産などの収入です。
コミカルさが受けたのでしょうか、桃鉄は今では、パーティーゲームのお馴染みの顔です。
|
ファイナルファイトというと、ファミコンであった熱血硬派くにお君みたいなベルトアクションゲームというジャンルのゲームです。
メトロシティという町の犯罪者集団(!)「マッドギア」に娘を助けるために、父親で市長の「ハガー」。娘さんの恋人の「コーディー」、彼の友達の「ガイ」が娘さんを助けるために立ち上がる。攻撃の基本は、殴る、ける、投げるの3つです。さらに、各キャラごとに、必殺技を持つ。
こういうゲームだと、2Pにもなると思うのだけど、なぜか、1Pしかできない。
ゲームは、プレイヤーが進むと敵が一定数が出てきて、その画面で戦う。で全滅させると先にすするというものです。マップは、横だけでなく、縦にも移動できて、奥行きがある。
アイテムを有効に使いつつ、進んでいくというもの。
たいていのアイテムは、特典が増えることが多いですが、武器も拾える。回復アイテム、特典アイテム、武器の3種類がアイテムにあるけれど、日本刀が街に落ちているのは、どういうことなのか。市長は、そんなに強いなら、犯罪集団を早くから何とかしろよ。
|