この作品は、山の底辺から山の頂上を目指して登っていくアクションゲームです。登っていくといっても、山は階層構造になっていて、上の階層に進むには、下から木づちで天井を壊して上っていくゲームです。
当然ながら、お邪魔虫が存在します。そいつらをやっつけて登っていけば、ゴールです。
私は、このゲームをクリアしたことがありません。途中でやられるんですよね。
ルールは簡単なのですが、なかなか奥が深いゲームだったと思います。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
この作品は、山の底辺から山の頂上を目指して登っていくアクションゲームです。登っていくといっても、山は階層構造になっていて、上の階層に進むには、下から木づちで天井を壊して上っていくゲームです。
当然ながら、お邪魔虫が存在します。そいつらをやっつけて登っていけば、ゴールです。
私は、このゲームをクリアしたことがありません。途中でやられるんですよね。
ルールは簡単なのですが、なかなか奥が深いゲームだったと思います。
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懐かしいゲームだ。当時は、このゲームをレースゲームとは認識していませんでした。レースゲームといえば、車と考えていたからです。
レースは、一人で走っていたと記憶しています。タイムアタックが目的だったような気がします。
どうやら、チャレンジコースを選択して規定タイムでクリアすると、本戦に出場できるといったものだったんですね。全然知りませんでした。ということは、昔の私は、規定タイムでクリアしたことがなかったということか。
モトクロスバイクのレースで、加速するのには2通りあるとは知りませんでした。いつもアクセルで発進していましたね。レース途中には、坂などがあったはずです。着地に失敗するとコースアウトになったりして、タイムロスをよくしていました。
当時は、それなりに面白かったと思います。今のレースゲームとは、ちょっと異色作だと思います。
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数回しかプレイしたことがないので、ほとんど覚えてないです。
アーケードの移植作というのは、この時代のファミコンでよくあったことなのだろうか。個人的には、アーケードのゲームは、ファミコンよりも進んでいる感想を持っていたのですが。
このゲームも一画面だけでゲームが行われます。高さの概念があるため、一番下には、トランポリンがあったりします。なんか特殊なドアがあったような気がします。もちろん、アクションゲームです。
やらせてもらっただけですが、そこそこ面白かったような気がします。はまったというほどではないですが。
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これは、ゲーセンよりもファミコンでやった記憶があります。数えるほどですが。
ナムコを代表するキャラクターパックマンですよ。今では、手足が付いているパックマンも、初登場時は、手足がなかった。単なる黄色いやつだった。
黄色い丸に切り口が入ったパックマンが、ドットかなんかよくわからないものを食べていくゲームだったような気がします。
当然ながら、パックマンの邪魔をする敵が登場します。パックマンは敵を倒せたかな?逃げてた記憶があるのだけど、あんまり覚えていない。
このゲームも、一画面だけをゲームの舞台にしています。
スコアを競うゲームでした。面白かったかどうかはともかく、印象に残るゲームでした。
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ゲーセンで流行っていたシューティングゲームです。縦にスクロールします。
自機は空中に浮いているのですが、地上の敵に攻撃するときは、爆弾を落とします。シンプルなゲームです。
パワーアップできたかなー?そんなん無かったような気がする。
爆弾を落とすのが楽しかったですね。なかなか敵に当たらないのがみそ。
アーケードの完成度とそんなに差はなかったような気がするので、ファミコンだと、一回買えば何回もできるのがお得でしたね。
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今ではすっかりお茶の間のパーティーゲームになってしまった桃太郎電鉄ですが、FC時代に誕生しました。
今の基礎となる部分は完成していると思います。99年までプレイできますが、そんなにプレイする人なんかいないぞと思いました。
ゲームは双六タイプで、JRの路線をモデルにしているのか鉄道路線を進んでいきます。駅がマス目ですね。
駅に止まると、その駅の物件を買うことができます。ご当地の物件もあります。その物件の収益を競っていくゲームです。プレイヤーの邪魔をする貧乏神なんかも登場するので、一番がずっと一番というわけではありません。そういうわけで、人気が出たのかもしれません。
制限年数を遊んでいられる期間にすると、面白くなります。
スイッチでも発売されているので、パーティーゲームが好きな人には向いているゲームです。
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懐かしいなー。ロードランナー。アクションゲームですよ。パズル要素もありましたっけ。
地面に穴をあけて敵を落としたり、その上を渡ることができたっけ。穴は自動に埋まっていくので、自分が落ちてアウトになることもあったような気がする。あくまでも気がするだけで、そのまま下に落ちることができたような気もする。掘れるのは、レンガであって、掘れないブロックもあったはず。敵は倒しても延々と復活するのは、当時のゲームではよくあること。
金塊を全部集めたら、脱出用の梯子が登場して、そこを登ればクリアーでした。
長い間人気があって、様々な機種に移植されています。意外とプレイはともかく、名前を聞いた人ぐらい入るだろうと思う。
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