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2020年7月2日木曜日

スーパーガチャポンワールド SDガンダムX

「SDガンダム ガチャポン戦記」シリーズが、ゲームシステムを元に戻して帰ってきた。
発売がバンダイじゃないのが謎。
昔のシステム同様、シミュレーションパートとアクションパートの2種類ある。ここで、大幅に改変されたのが戦闘パートである。シミュレーションパートのマス目が六角形になり、最大1対6のバトルが行われる。昔だと1対1しか戦闘できなかった。戦闘にも、いろいろな変更点があるため、多様な戦闘が行われるようになった。武器の攻撃方法とか。艦船の攻撃も大きく変更された。
シミュレーションパートで変更されたのは、地球と月が別マップになった。なので、宇宙から地球や月に降下・離脱で移動できる。
機体の大きさも影響がある。
SFCの変更によって、面白さも大きくなった。



アークナイツ/明日方舟収袋

2020年7月1日水曜日

奇々怪々 謎の黒マント

和風の縦型シューティングゲーム。地上を歩いていくので、いまいちシューティング要素にかけるような気がする。
主人公の小夜ちゃんは、巫女さんです。魔奴化という妖怪がプレイヤーキャラクターとなる。一人から二人用。
小夜ちゃんは、お札を投げて攻撃する。魔奴化は木の葉を投げつけて攻撃する。木の葉でダメージを受ける敵って…。
もちろん、二人同時プレイが可能。
難易度は高いほうなので、訓練が必要になる。
黒マントが現れてから、妖怪たちが暴れるようになった。小夜ちゃんたちは、その背後に見え隠れする黒マントの妖怪を追って妖怪を退治していく。


2020年6月30日火曜日

第4次スーパーロボット大戦

いよいよ、SFC最後のスパロボであり、一応DC戦争から始まる一連のシリーズは終了します。新規参入も少しあります。
シールド装備や切り払いなどのスキルが導入されたのは、このシリーズだったかな。
難易度としては、簡単だった。なんて言っても、ラスボスが、敵のボス専用機だったと思う。量産型ですよ。確か。専用機が出てくるのは、「F完結編」じゃなかったかなー。
今作でも、隠しボスとして、ネオ・グランゾンが登場していたと思う。条件は結構きつめだったはず。戦ったどうかは、覚えていない。
パラレルとして、「スーパーロボット大戦F」「スーパーロボット大戦F 完結編」がある。



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2020年6月29日月曜日

スーパーロボット大戦EX

初の外伝作品です。
場所は、地球の外側から内側に移って、ラ・ギアスという世界で戦うことになる。ラ・ギアスはなんとなく、科学技術以外は中世欧州風だと思う。
マサキ・アンドー第2の故郷。この世界でサイバスターを含む魔装機が作られた。その世界に、地上の強い戦士たちを召喚して、自軍の戦力に加えようとし始めた。そして、戦争が始まる。
サイバスターは、魔装機のなかでも最も上の魔装機神と呼ばれ、4体存在する。風の魔装機神サイバスター、火のグランヴェール、水のガッデス、が存在する。
この作品では、難易度設定ができ、マサキルートを選ぶと、イージーモード。リューネルートを選ぶとノーマル、シュウはハードになる。それぞれのルートでは、仲間が違ってくる。それぞれのストーリーも異なり、ラスボスも違う。
SFC版だけかわからないが、タイトルであるコマンドを入力すると、シュウの章で、グランゾンがネオ・グランゾンになる。第3次の隠しボスだったあのネオ・グランゾンが使えるのである。とても強かった。
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2020年6月28日日曜日

第3次スーパーロボット大戦

SFC初のスーパーロボット大戦。
新規参入作品として、「コンバトラーV」「勇者ライディーン」「ダイターン3」です。しかし、ストーリーには、まったく絡んでこないです。出るだけ。今となっては、第4次の伏線かと疑ってしまうほど。
戦う敵は、DC残党と、異星人インスペクター。新規参入作品の敵キャラは、2マップずつぐらいしか出てこない。ひどくなると、1マップだけである。
スーパーファミコンの機能を使って、最初のマップ表示時に回転して表示される。
個人的には、スパロボ史上最大の難しさと思う。地形効果を生かして、計算して敵を誘導して、マップ兵器を使うのが、勝ちやすいのだけど、それが難しい。何回もリセットをしてやり直したか。おかげで、非撃墜数は0であった。ストーリーもよくできていたと思う。敵の構成にも、これぐらいの多様性が欲しいなと感じた。
もう、スパロボは買わないと思うが、原作再現ばっかりやっていると、どのシリーズも似たようなものばかりになってしまう。


2020年6月27日土曜日

ファイナルファンタジー6

SFC最後のファイナルファンタジー作品です。
ファイナルファンタジー作品は、グラフィックが美麗と有名だったが、この作品も美麗です。しかし、この作品を最後に、ナンバリング作品は、2Dから3D に移行します。ただし、のちに発売された、ファイナルファンタジー4の後日談の作品は、ゲームのイメージを崩さないようにか、当時のグラフィックに合わせています。まあ、最初に配信されたのが、携帯だったので、仕方がありません。
この作品も固有のジョブですが、魔法は、魔石を装備して覚える。ついでに、戦闘中に1回だけ幻獣を召喚できる。
戦闘に参加できる仲間は4人までたが、パーティーメンバーは、隠しキャラなどがいる。
瀕死状態だと、必殺技を発動できるキャラがいる。即死効果まである。条件は、瀕死状態で、分身などしていないこと。一撃必殺を狙えるが、発動するには、確率がかかわってくるので、常に出せるわけではない。
帝国の世界征服の野望を止めるため、戦うことになるが、最初は、そんなことはない。だんだんと、戦いに巻き込まれていくことになる。
ちなみに、ヒロインはティナではなく、セリスだったりする。


2020年6月26日金曜日

ファイナルファンタジー5

この作品では、3と同じく、固有ジョブではなく、ジョブチェンジをしてアビリティを覚えていきます。最後は、すっぴんが最もアビリティを使えるジョブとなる。ここも、最強装備は、タマネギ戦士しか使えないところに、通じているところがあるかと思います。
仲間は意外と少なく、3人は固定で、4人目は途中で変わる。
ストーリーは、隕石が降ってきたところから始める。初めに冒険していた世界とは別に、もう一つの世界があり、その世界にラスボスのエクスデスがいる。そして、2つの世界は融合して、本当の世界になる。エクスデスとは、次元のはざまで戦うことになる。