ゲーセンで流行っていたシューティングゲームです。縦にスクロールします。
自機は空中に浮いているのですが、地上の敵に攻撃するときは、爆弾を落とします。シンプルなゲームです。
パワーアップできたかなー?そんなん無かったような気がする。
爆弾を落とすのが楽しかったですね。なかなか敵に当たらないのがみそ。
アーケードの完成度とそんなに差はなかったような気がするので、ファミコンだと、一回買えば何回もできるのがお得でしたね。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
ゲーセンで流行っていたシューティングゲームです。縦にスクロールします。
自機は空中に浮いているのですが、地上の敵に攻撃するときは、爆弾を落とします。シンプルなゲームです。
パワーアップできたかなー?そんなん無かったような気がする。
爆弾を落とすのが楽しかったですね。なかなか敵に当たらないのがみそ。
アーケードの完成度とそんなに差はなかったような気がするので、ファミコンだと、一回買えば何回もできるのがお得でしたね。
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今ではすっかりお茶の間のパーティーゲームになってしまった桃太郎電鉄ですが、FC時代に誕生しました。
今の基礎となる部分は完成していると思います。99年までプレイできますが、そんなにプレイする人なんかいないぞと思いました。
ゲームは双六タイプで、JRの路線をモデルにしているのか鉄道路線を進んでいきます。駅がマス目ですね。
駅に止まると、その駅の物件を買うことができます。ご当地の物件もあります。その物件の収益を競っていくゲームです。プレイヤーの邪魔をする貧乏神なんかも登場するので、一番がずっと一番というわけではありません。そういうわけで、人気が出たのかもしれません。
制限年数を遊んでいられる期間にすると、面白くなります。
スイッチでも発売されているので、パーティーゲームが好きな人には向いているゲームです。
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懐かしいなー。ロードランナー。アクションゲームですよ。パズル要素もありましたっけ。
地面に穴をあけて敵を落としたり、その上を渡ることができたっけ。穴は自動に埋まっていくので、自分が落ちてアウトになることもあったような気がする。あくまでも気がするだけで、そのまま下に落ちることができたような気もする。掘れるのは、レンガであって、掘れないブロックもあったはず。敵は倒しても延々と復活するのは、当時のゲームではよくあること。
金塊を全部集めたら、脱出用の梯子が登場して、そこを登ればクリアーでした。
長い間人気があって、様々な機種に移植されています。意外とプレイはともかく、名前を聞いた人ぐらい入るだろうと思う。
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SFCで登場したような横スクロールアクションではなく、ゲーセンなどでよくみられた一画面の中で終わるほうのゲームです。
最下層にいる主人公(マリオ?)が、最上階にいるドンキーコングにさらわれた女性を助けるという簡単なゲームです。
当然、主人公の行く手を遮る敵やドンキーコングが投げてくる樽を避けつつ、最上階に上っていきます。たったこれだけです。
当時は、これでもちょっとしたゲームだったのですよ。ただ、FCに登場したときは、ちょっと一昔感がありました。まあ、ゲーセンで活躍していたようなゲームの移植みたいなゲームなので、こんなものですかね。
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スーパーではないですよ。ただのマリオブラザーズです。クッパは出てこなかったはず。
画面は一画面で、右端に進んでいったら、左端から出てくるというものです。ループしてます。
敵を倒すには、踏んではいけません。踏んだらアウトです。画面は、下段、中段、上段になっていて、下から突き上げて敵を倒します。なんか真ん中になにかあったような気がする。
簡単なゲームです。二人プレイ可能なので、協力プレイをしたり、足を引っ張りあったりするゲームです。
レトロゲームとしては、有名なほうですね。スーパーなマリオを期待している人には、向いていません。単調なゲームと思うでしょう。
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このウィザードリィは、外伝です。日本製のウィズです。エンパイアシリーズとかと一緒と思ってほしいです。
で、楽しみにやっていたのですが、途中のトラップがわからない。確か、ベルトコンベアで運ばれていくトラップ何だったけれど、なぜか、どうしたらよいかわからなかった。
で、投げた。
敵の強さは、ちょうどよかったと思います。その点で躓いてはいません。
今思うと、なぜ投げたのかがわからない。当時は、これどうしたらいいねん。と思って、プレイしていたら、いやになってきたのですね。
惜しかったと思う。もっと頑張ればよかった。
今ならクリアーできると思うので、もう一回やりたいと思う。攻略サイトを読みながら。
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ソニーが出していた「やるドラ」シリーズの1作。やるドラシリーズとは、フルボイスとアニメで作られたアドベンチャーゲームです。
選択肢を選んでいくという、オーソドックスなゲームです。3つほどのエンディングがあります。一つは、大人なエンディングでした。
物語は、春、桜が咲く季節です。その時、主人公は、女子高生ぐらいの女の子と知り合いになる。それに嫉妬するお主人公と同じ大学に通う女子。三角関係で物語は進んでいきます。女子高生にとっては、恋愛感情よりも大切なことがあるそうだが…。1本の桜の木をめぐる淡い恋愛物語です。
やるドラシリーズは他にもありますが、ヒロインの女子高生がかわいかったので、これを買いました。ほかのは、あんまり食指が動かなかったです。
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