横スクロールアクションです。
なんか、勝手にステージが進んでいっていたような気がする。何かしたかな?何かしたはずなのに、その記憶がない。そして、ステージ最後のボーナスゲームみたいなものだけ覚えている。
獅子丸が大好きな「ちくわ」が、火山のように吹いてくるのだけど、たまに、鉄アレイが入っていて、うっかりそれをとって、ダメージを受けるというのがあった。
あのゲームをクリアしたことはないが、クリアできるのかな。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
横スクロールアクションです。
なんか、勝手にステージが進んでいっていたような気がする。何かしたかな?何かしたはずなのに、その記憶がない。そして、ステージ最後のボーナスゲームみたいなものだけ覚えている。
獅子丸が大好きな「ちくわ」が、火山のように吹いてくるのだけど、たまに、鉄アレイが入っていて、うっかりそれをとって、ダメージを受けるというのがあった。
あのゲームをクリアしたことはないが、クリアできるのかな。
|
ファミコン時代から、オリンピックと名が付いたゲームが発売されていました。発売元はコナミですよ。
まあ、オリンピックと名付けたほうが売れるかもしれないと考えたのかもしれない。だって、個々のスポーツだけだと、地味すぎるから。
できるスポーツは、アーケードで6種類です。100m競走、走り幅跳び、やり投げ、110メートルハードル、ハンマー投げ、走高跳です。地味ですね。これら単体だけでは、ゲームは売れませんよ。
ファミコンに移植されたとき、ただでさえ少ないスポーツの種類が4種類にまで減少される。ハンマー投げと走り幅跳びが削除されました。なかなか悲しいものですね。容量の問題でしょう。
オリンピックと名が付くゲームは、今でも発売されていますが、時期がますます限定されていて、買う気をなくす。これで、冬まで発売されていたら、気が萎えますね。
|
|
ファミコンのゲゲゲの鬼太郎は、RPGの作品から知ったので、こんな作品があるとは知りませんでした。
内容は、横スクロールアクションです。当時のソフトとしては珍しく、アクションゲームとなる魔境などが上から見たMAP画面と横スクロールアクション二つの画面構成となっています。
全16ステージで、16面をクリアすると1面にループします。
ちょっとやってみたことがあるのですが、難易度は高めです。昔のキャラゲーは、どれも難易度が難しかったですね。だからか、キャラゲーは扱いが悪かったです。
どの時期の鬼太郎を扱っているかわかりませんが、80年代のアニメの鬼太郎じゃないだろうか。
|
横スクロールアクションゲームです。
空手をモチーフにしたゲームだったと思います。しかし、敵は武器を持っています。理不尽だと思う。
何階かの階層構造になっていて、一番下の一階から始まります。その回のボスを倒せば上の階に進めます。
結構難しかった思い出があります。遊ばせてもらったんですが、上の階になかなか進めない。難易度は高かった。
良くも悪くも当時のファミコンの難易度だったと思う。当時のファミコンは、子供泣かせだったなあ。
|
縦型スクロールシューティングです。
第2次世界大戦を舞台にしているのかな。戦闘機は、プロペラ機だったと思う。
パワーアップアイテムとかあったかな?無かったと思う。プロペラ機がパワーアップするものはなんか変だし。
戦艦も出てきたんじゃなかろうか。あんまり覚えていないけれど、良くプレイしていた記憶があります。
その後も、続編が出たと思うのですが、何がないやら変化に気づかなかった。
特に難しくなかったと思うので、もう一度やってみようかなと懐かしくなる。何かでシリーズがまとめてあったら買ってみようかな。
|
インベーダーとは、昔人気がありました。で、当然ファミコンにも移植されました。
単純なシューティングゲームです。隊列を組んだ敵が徐々に迫ってくるのを、画面の下にある自機を左右に動かして撃ち落としていくゲームです。
自機を防御するように、防壁が設置されています。この隙間をねって、撃ち落とすのです。やってみたら、意外と敵を打ち落とせないのですよ。だから、ぎりぎりまで迫ってこられて、やられてしまうということが良くありました。
こういう単純なゲームは、スコアランキングが命ですよ。だから、熱中する人が多いのですね。面クリア型のゲームではないから、クリアという概念がなかったと思います。
最近のゲームに疲れた人は、一度このような単純なゲームに戻ってくるのもよいですね。
|
この作品は、山の底辺から山の頂上を目指して登っていくアクションゲームです。登っていくといっても、山は階層構造になっていて、上の階層に進むには、下から木づちで天井を壊して上っていくゲームです。
当然ながら、お邪魔虫が存在します。そいつらをやっつけて登っていけば、ゴールです。
私は、このゲームをクリアしたことがありません。途中でやられるんですよね。
ルールは簡単なのですが、なかなか奥が深いゲームだったと思います。
|