光栄が開発してきた、三國志シリーズの原点であるパソコン版を移植した作品。
当初から、空白地などが設定されている。
プレイヤーは、どこかの領主になって、中国全土を統一するゲームです。さすがにスペック的にオリジナル君主などはのちに、実装される。
その後に続くロングセラー商品となるとは、感無量です。
まだまだ、貧弱なところがありますが、レトロゲームとしてプレイするには、十分ですね。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
光栄が開発してきた、三國志シリーズの原点であるパソコン版を移植した作品。
当初から、空白地などが設定されている。
プレイヤーは、どこかの領主になって、中国全土を統一するゲームです。さすがにスペック的にオリジナル君主などはのちに、実装される。
その後に続くロングセラー商品となるとは、感無量です。
まだまだ、貧弱なところがありますが、レトロゲームとしてプレイするには、十分ですね。
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くにおくんシリーズの1作です。くにおくんは、最初以外はなぜかSD体型になって、いろんなスポーツとか時代劇とかを設定にしている。
このドッジボールは、基本ルールは、普通なんですが、いろいろな技を持っている。めちゃくちゃなドッジボールになっています。外野は3人です。
まあ、ファミコンでドッジボールを取り上げるとは、当時子供の間でドッジボール流行っていたからでしょうかね。
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キャプテン翼といえばサッカーゲームです。ただ、この頃のキャプテン翼のゲームって、アドベンチャーみたいな画面なんですよね。フィールドの全体画面は、画面の下にあったのかもしれませんが、当時全く気付かず、あのぼボールを持ったプレイヤーに敵プレイヤーが邪魔をしにくる画面だけを見て、どうやって、自分の位置がわかるのか不思議でした。
だから、ゲームの進行なんか全然わからず、とにかく敵を避けていったら、ゴールにたどり着くという感じでゲームを見てました。訳が分からないゲームだったので、買いませんでしたよ。友達のを見てました。
感想としては、面白くないなあという感じでした。それでも、続編が出ていることから、売れていたんでしょうなあ。
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あっけなくラスボスを倒して、エンディングをもう終わり?てな感じで見た後は、恒例の隠しダンジョンですよ。
といっても、隠しダンジョンに行くまでに、クエストを一つこなさないといけない。これをクリアするとようやく隠しダンジョンに行けます。このクエストで使うコンパスは、精度が悪くて、目的地に近づくまでなかなか反応しなかった。面倒だった。
そして、いよいよ隠しダンジョンに突入すると、さすがに強い敵が出現する。そして、なぜかお供に序盤の雑魚が付いてくる。メイドさんまでいるし。しかし、やっぱし強い敵は強い。そして、強力なアイテムが手に入る。村正や手裏剣なども手に入る。そして、侍が凶悪化する。
隠しダンジョンには中ボスが多くいて、まずは、デュークシリーズ。こいつらを倒すと、ダンジョンの深層に行けるようになり、そこで、ライブラリアンという光のボスがいて、そいつらを9体中6体(重複あり)を倒すと、3体の神と戦えるようになる。
で、まず、デュークシリーズなのですが、強いやつから弱いやつの差が激しい。強いやつはとても強くて、味方がバンバン死にます。そんな時は、条件がそろえば最強呪文となる錬金術師の最強呪文が効果を出して、何とか倒すことができました。
で、深層。ここでは、敵がさらに強くなり、魔術師の最強呪文に苦しめられました。あと、HPを半減させる特殊攻撃の恐怖。そんな強い敵の中で、さらに強いライブラリアンというボスシリーズ。こいつらは、攻撃回数がとても多いのと一撃のダメージがとても多くて、HPの半分くらい持っていかれる。A.C.がまるで紙屑のようにダメージを食らうぞ。ライブラリアンが強すぎて、必要な6体中4体まで倒して、このゲームにはギブアップしました。
レベルアップすると、HPが1しか上がらないのが多いのはやめてほしかった。もっと上げてくれよ。
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オパオパが活躍する横スクロールシューティングゲームです。これは、グラディウスよりも好きなゲームでした。
自機のパワーアップは、買い物で行うという斬新さ。グラフィックの奇麗さとかが好みです。
お買い物には、敵を倒してお金を取るというシステムです。そして、ショップで買い物でいろいろなアイテムと交換できます。ということは、好きなようにカスタマイズができるということですね。
とても人気があったためか、とても多くの機種に移植されました。こういう面白いゲームが、いろんな機種で遊べるのは良いことですね。
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横格闘アクションゲームです。のちに、SD飛龍の拳などのバリエーションができるほど、人気が出た作品です。
やっぱりこれも、アーケードからの移植作品です。
攻撃に、独特のシステムが導入されています。特定部位に〇表示がされて、そこを攻撃したら、弱点への攻撃などの効果があります。なかなか考えられたシステムだなと思いました。当時としては、変わったシステムだと思います。
面白そうだと思いましたが、観たことがあるだけで、プレイしたことはありませんでした。
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これは、数回プレイしたのですが、当時は、火の鳥は名前しか知らなかったので、何が火の鳥?鳳凰編って何?この主人公誰?ってな感じでした。
確か、鬼瓦をどうにかするアクションゲームだったような気がする。なんか、大工道具ののみを使っていたような覚えがありますね。
クリアするには、火の鳥の彫刻画を集めていくそうです。ステージ数が結構多い16ステージです。ワープとかなかったと思う。長いので、いつも途中までしか見れませんでした。
まあ、手塚ファンはプレイしてみてもよいのではなかろうか。ゲームとしても、そこそこ良い出来だったと思うし。
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