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2021年4月7日水曜日

シムシティ SFC版

 このシムシティというシミュレーションの内容は街を作るということで、興味を持って結構やりこみました。

始めは、初心者なので、よくわからず渋滞は起こすし、環境も悪かったです。何度やっても工場のせいで、環境がある一定以下によくならない。公園も造りまくるわけないも行かないし。

そこで考えたのが、道路による公害と渋滞をなくすため考えたのが、交通手段を電車だけにするというもの。まあ、面白みが少なくなりますが、公害には効果があったような気がする。渋滞は起こらないし。

シムシティ名物の災害や宇宙人の襲来や怪獣など、なぜか起こらなかったです。メルトダウンは、原発を造らなかったので起きませんでした。

人気がとてもあるので、続編もたくさん制作されています。また、新しいシムシティを買いたいと思います。



2021年4月5日月曜日

第2次スーパーロボット大戦Z破界編

 第2次スーパーロボット大戦Zは、PSPに機種を移しました。で、破界編と再世編の2部構成となっています。

破界編だけでも、いちおうラスボスがいてこれだけで完結する内容になっています。まあ、クリアーした後に再世編の予告が流れるから、この、宣伝文句はあまり意味がないと思いますが。

PSPに移ったことで変わったことは、MAP画面が昔のように、上から見た状態に戻ったことですね。別名生首。昔よりかは、見やすくはなりました。ユニットの移動や戦闘結果の表示が素早くなりましたね。新システムに、サブオーダーシステムが入りました。これは、出撃していないキャラだけ、PP、撃墜数、経験値、資金を獲得できることができます。ただし、全て5人までです。これで、2軍キャラも活躍できるようになりました。

PSPのデータインストールに対応しているが、別にしなくても、読み込み速度は速い。ほとんど気にならないレベル。これはすごいと思った。

今作では、途中から前作のゼウスのメンバーも仲間になるため、主力になる仲間があふれてしまう。それでも、改造のほうは、改造点を絞れば問題なく資金を使えます。

まあ、欠点といえば、携帯機シリーズに見られる、武装の少なさでしょうか。最高6種類ぐらいが限界かな。アニメーションも、それほど派手ではない。

10年ぐらい経ってから購入したのに、新品で初回限定盤だった。売れ残ってたのか。



2021年4月2日金曜日

ぷよぷよファミコン版

 ぷよぷよといえば、セガという印象があるけれども、ファミコンでも発売されています。もちろん発売はセガではありません。

ぷよぷよといえば、落ちものパズルです。テトリスの次くらいに有名だと思います。

基本は、同じ色のスライムを4つつなげればそのスライムを消すことができます。その上に他の色のスライムがあると、落ちてきて、連鎖することもできます。

ファミコン版は、あんまり有名ではなかったと思います。



2021年3月31日水曜日

F-ZERO

 スーパーファミコンで発売されたレースゲームです。舞台は、近未来の世界で、FS要素もありますかね。

レースゲームとしては、特筆すべきものはなく、スーファミ発売時に同時発売されたことぐらいが有名なところかな。世界観が好きな人には、向いているかもしれない。

F1みたいなレースゲームと比べれば、加速ゾーンとかあって、まあ、普通のレースゲームとは、ちょっと違うかもしれない。車は、タイヤが付いているものではなく、ホバーみたいなものだったと思う。

後に発売されるマリオカートと比べると、普通の作品感はぬぐえない。

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2021年3月26日金曜日

ダウンタウンスペシャル くにおくんの時代劇だよ全員集合!

 あのくにおくんシリーズの一つ。

時代を江戸時代あたりに移して、くにおくんたちが暴れるアクションゲームである。ゲームの目的は何だったかな?忘れてしまうほど、どうでも良いことなのだろう。

攻撃方法は、殴る、蹴る以外にも、いろいろとあり、いろいろな技もあったと思う。人間魚雷とか。

頭身は、ドッチボールなどと同じ頭身の3頭身かな。そういうくにおくんシリーズを楽しんだ人には、楽しめると思う。ただ、ちょっと長かったと思う。バッテリーバックアップが搭載されている。



2021年3月24日水曜日

スーパーロボット大戦Z

 「α」シリーズに続く、新しいシリーズの「Z]シリーズ。キーワードは、「時空震動」です。この「時空震動」は「オーガス」という作品のネタだったらしく、「時空震動弾」という兵器が使われたことによって、様々な世界が一つの世界を造り出すというものです。平行世界も複数あり、シリーズによって、平行世界の設定のおかげで、世界が変わる。

この作品は、単発作品の予定だったらしいが、結局シリーズ化することになる。とにかく、参加作品の世界観がバラバラなので、このメンツで出そうと思えば、「時空震動」でも起こさないと成立しない世界観になっている。そして、出来立てほやほやの世界で戦うことになるのですが、なんか違和感がずっと残っていた。その違和感のせいで、このゲームをスパロボとして楽しむには、なんかやりにくかった。なんというか、無理やりくっつけた世界が、ぎりぎりでつながっていた感じがした。この作品のおかげで、なんかスパロボをやる気がしなくなった。

システムは、小隊編成で、いつもと変わらないシステムなので、全然気にならないシステムだった。ストーリーは、ごちゃごちゃしていて、わかりにくい。ご都合主義すぎる。敵の組織が多すぎ。とあまり褒められた部分がない。

今になっては、再度やる気はない。



2021年3月20日土曜日

ファイナルファンタジーⅢ

 ファイナルファンタジーシリーズに初めて触れたのは、FC版です。それまでは、RPGといえば、ドラクエしか知りませんでした。なので、ファイナルファンタジーの戦闘画面を見た時は、衝撃を受けました。そして、シナリオの重要性にも気づきました。ドラクエだと、若干シナリオ面が薄いのです。個人の見解ですが。それいこう、ファイナルファンタジーのファンになりました。

プレイしていると、魔法がMP消費ではなく、レベルごとに分けられていて、回数制限があったことが変わってるなーと思いました。のちに、ウィズシリーズと同じだと知りましたが。

だけど、シナリオが良かったですね。シナリオのおかげで、一本道の進行になりますが、楽しかったです。ジョブチェンジも楽しかったですね。最初のジョブが、最強の武器・防具を装備できるなんて聞いて驚きました。最後に手に入るジョブが一番強いとは違った。裏技で、武器などを強くしていくことができるのを知って、この裏技を使ってました。

音楽も好きでしたね。CDを買いましたよ。

懐かしのRPGで一番印象が強いゲームです。