「ジージェネレーション」で統一される前の、名前です。
こちらも、オリジナルストーリーです。連保側でストーリーが進みます。
「ジージェネレーション」もそうでしたが、「ギャザービート」でも、モビルスーツの開発が行えます。行えるけれど、開発もよ特定のモビルスーツを作るためであり、モビルスーツがいろんな種類のが作れるというわけではありません。だから、普段は、モビルスーツを捕獲するなんてものは、ありません。
こちらは、ストーリー分岐があったかな?
エンディングは統一されていたはず。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
「ジージェネレーション」で統一される前の、名前です。
こちらも、オリジナルストーリーです。連保側でストーリーが進みます。
「ジージェネレーション」もそうでしたが、「ギャザービート」でも、モビルスーツの開発が行えます。行えるけれど、開発もよ特定のモビルスーツを作るためであり、モビルスーツがいろんな種類のが作れるというわけではありません。だから、普段は、モビルスーツを捕獲するなんてものは、ありません。
こちらは、ストーリー分岐があったかな?
エンディングは統一されていたはず。
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WSCで展開される「SDガンダム ジージェネレイション」は、オリジナルストーリーで、各世界のガンダムが活躍するシミュレーションRPGです。
今回は珍しく、ジオン軍側の視点で始まります。理由は、主人公がジオン兵だから。序盤で、なぜかクリスが仲間に入るのには驚きました。ジオンに入るとは…。銃殺刑ものではないのかな。エゥーゴに入るまでは、ずっとジオン側です。ライバルもジオン側です。エゥーゴに入ると、これまでのガンダム作品の主人公側になります。
ストーリーがある程度進むと、分岐があります。この分岐は、ラスト手前まで影響します。ラストは、共通です。
エンディングは、2通りあります。本当のエンディングとかありません。序盤のヒロインを選ぶか、中盤からのヒロインを選ぶかで変わります。変わるといっても、キャラが違うだけですけどね。
オリジナルモビルスーツも登場します。タイトルにある、「モノアイガンダム」も登場します。最強とは言えませんが、なかなか強力です。
プレイしても、損はしません。
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赤川次郎原作の三毛猫ホームズをコミックにしたゲーム。サウンドノベルが通用するなら、コミックでも行けるだろうと、考えたどうかはわからない。
ストーリーに関しては、ほとんど覚えてません。一応、何回かプレイしたのですがねー。
マンガに関しては、別に良いのですが、WSCの画面では、少し小さかったかな。
マルチエンディングと書いてあったような気がするが、何回もやってもエンディングが同じで、ほかのエンディングを見たことがない。というか、ゲーム中に選択肢とかあったかな?
全体としては、ゲームとしては、ちょっと完成度が低かったと思う。
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サガシリーズは、WSCに2作移植されました。ロマサガシリーズでは、初です。シリーズの最初で最後の作品です。
変更点は、グラフィックではあまり違いのないグラフィックでしたね。なぜ、最初に出たころのグラフィックで来たのかはわかりません。戦闘のグラフィックも同じなんで、グラフィックに違いを求めている人には向いていません。
違うのは、イベントです。魔のエメラルドが手に入れることができ、現存するデスニストーンが全部手に入ります。入手手順が難しいですが、私も手に入れました。
新規のイベントは、なかったと思います。
バグなどは改善されているようです。
懐かしい気分に浸れるので、過去にプレイしたことのある人もプレイできます。新規参入の人には、時間のたち方とか訳が分からなくなるかもしれません。戦闘回数で、時間が経過していきますからねー。強くするために戦いまくっていたら、イベントが終了していたことは、よくあることですから。
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風来のシレンのチョコボ版見たいと思ってくれたら、それでよいと思う。
細かいところに違いがあると思いますが、風来のシレンは雑誌でしか知らないので、まあ、おんなじかなと思います。
こういうゲームは、あるダンジョンに潜って、アイテムを手に入れてくるというのが特徴です。ダンジョンから出ると、レベルが1に戻ってしまいます。だから、ダンジョン内でセーブです。
ダンジョンは、潜るたびに自動生成されて、毎回違うダンジョンが楽しめます。
ストーリーなんかはなかったと思います。
ある程度やってると、飽きてくるので、おんなじことの繰り返しに耐えられる人は、この作品に向いてるでしょう。私は、向いていなかったようですが。
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ミスタードリラーのWSC版です。
基本内容は、他機種と同じなので、他機種をプレイしたことがある人は、説明書はいらないでしょう。
このゲームは、下に向かって、ブロックを掘っていきます。色が同じなら連鎖することもできます。このゲームでは、単に下に向かって掘っていくだけでは、酸素残量が減っていくだけで、回復することができません。酸素がなくなればゲームオーバーです。前半は、酸素消費量もゆっくりなのでいいのですが、ステージが進むにつれて、消費量も早くなります。なので、回復アイテムを途中で拾っていくことも重要です。
基本的には、このゲームは下に向かっていくのですが、横のブロックも削れます。横に削って支えるブロックを削ると、ブロックが落ちてきます。ブロックに挟まれてもゲームオーバーです。
新品は当然ながら、中古品も見つからなかったです。どこかの小さなお店で、眠っているかもしれない。そのうち1本は、私が持っているのだけど。
画像は、こんなのです。
ワンダースワンで発売されたので、容量の問題か地球だけを舞台にしている。
ギレンの指示などはなく、地球方面軍での作戦会議で決定していく。シナリオ的には、IFシナリオはあまりない。
主人公は、マ・クベとガルマの二人で、どちらかを選んでゲームを進めていく。二人の赴任先が違うから、序盤が違うのは当たり前だけど、連邦軍に勝ってからのジオン内の内ゲバでも、主人公選択が影響してくる。なぜかガルマが大将になっていることとキシリア派のマ・クベという関係になっている。
序盤から終盤までは、地球方面軍のマ・クベ、ガルマ、ノイエン・ビッター、ユーリ・ケラーネ、ウォルターの5人の各方面団団長が毎ターン、何をするか会議を開いていく。どこを攻めるかの会議はわかるけれど、モビルスーツの改造まで、会議で決まるのは、何とも言えない中間管理職も気分を味わえるかな。
会議の前に重要なのは、各方面団の団長との友好度である。この友好度が高ければ、自分の意見に同意しやすくなる。逆だと、敵対的になる。
連邦軍の陣地を全部落とせば、第一部終了である。第二部は、ジオン内部の派閥抗争です。
難易度は、はっきり言って、簡単です。地球で戦うのに、地形効果があんまり関係ない。水陸両用の意味がない。こちらが発展していくと、連邦軍も同じようにモビルスーツが発展していく。だから、あんまり戦力に差が出てこない。
連邦最強のモビルスーツは、ガンダムですが、ジオン最強のモビルスーツはゲルググではなく、「機動戦士ガンダムZZ」に登場するドワッジ改(だったかな?)なのが、謎だった。