個人的には、ダビスタするのは初めてです。
初めてなので、育成をしても、それが正しいかどうかわかりません。何が何やらわからない中、馬を育てる。
当然ながら、勝つことはできません。しかし、ネットで調べるということができないので、ずーと意味が分かりませんでした。一応ゲーム雑誌を読むのですが、それでもなかなか勝てない。
というけどで、結構続けました。で、何か上手くなっているのかわからず、結局、ほとんど勝てず、いや、勝ったことがなく、あきらめてさっさと売りました。
今までプレイしてきたゲームを紹介します。 古い順から紹介するので、最初は、ゲームボーイからです。 最新機種にたどり着くまで、いつまで続くのか。 レトロゲームはプロジェクトEGGへ。
個人的には、ダビスタするのは初めてです。
初めてなので、育成をしても、それが正しいかどうかわかりません。何が何やらわからない中、馬を育てる。
当然ながら、勝つことはできません。しかし、ネットで調べるということができないので、ずーと意味が分かりませんでした。一応ゲーム雑誌を読むのですが、それでもなかなか勝てない。
というけどで、結構続けました。で、何か上手くなっているのかわからず、結局、ほとんど勝てず、いや、勝ったことがなく、あきらめてさっさと売りました。
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「MOTHER1」自体は名前を聞いていたので、何かゲームを買おうかというときに、この作品を思い出して、買いました。
マップを見ると、かわったRPGと思います。ベルトアクションゲームみたいな画面構成している。真上から見たタイプとか、斜め横から見るとかとはちょっと違います。まあ、これは、慣れ自体でどうにでもなるので、遊ぶことには関係ありません。
「2」とはありますが、前作とあまり関係ないので、新規のお客様でもプレイ可能です。
3人の少年と一人の少女が世界を救う物語です。
敵との戦闘は、ランダムエンカウントではなく、シンボルに接触して戦闘になる、シンボルエンカウントになっています。
PSIという超能力を駆使して旅を続けます。戦闘で危険なのは、主人公たちからアイテムを盗む敵です。一度盗まれると二度と戻ってきません。
ストーリーは、未来の世界からやってきたカブトムシのような昆虫類の地球生命体の生物に、「ギーグ」という宇宙人から侵略を受けている。その未来を変えるためにやってきたそうだ。そのカブトムシの意思を受け、少年は旅立つのであった。
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ファミコンで最初に発売されたのかな、パーティーゲームでは、長らく人気を保つソフトとして有名であります。
ゲームは、日本全国の簡単な鉄道路線を回っていって、不動産を買ったり、全員同じ目的地を目指して、景品獲得を目指したりして、サイコロを振っていくゲームです。
まだ、この時期なら、貧乏神ぐらいまでしか登場しなかったと思うが、その後は、さらに上のパワーアップした貧乏神が登場したりします。
キャラクターは、桃太郎伝説で登場したキャラです。
プレイ年数を決めて、その順位を決めていきます。基準は不動産などの収入です。
コミカルさが受けたのでしょうか、桃鉄は今では、パーティーゲームのお馴染みの顔です。
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ファイナルファイトというと、ファミコンであった熱血硬派くにお君みたいなベルトアクションゲームというジャンルのゲームです。
メトロシティという町の犯罪者集団(!)「マッドギア」に娘を助けるために、父親で市長の「ハガー」。娘さんの恋人の「コーディー」、彼の友達の「ガイ」が娘さんを助けるために立ち上がる。攻撃の基本は、殴る、ける、投げるの3つです。さらに、各キャラごとに、必殺技を持つ。
こういうゲームだと、2Pにもなると思うのだけど、なぜか、1Pしかできない。
ゲームは、プレイヤーが進むと敵が一定数が出てきて、その画面で戦う。で全滅させると先にすするというものです。マップは、横だけでなく、縦にも移動できて、奥行きがある。
アイテムを有効に使いつつ、進んでいくというもの。
たいていのアイテムは、特典が増えることが多いですが、武器も拾える。回復アイテム、特典アイテム、武器の3種類がアイテムにあるけれど、日本刀が街に落ちているのは、どういうことなのか。市長は、そんなに強いなら、犯罪集団を早くから何とかしろよ。
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スペランカーといえば、最弱の主人公で有名です。
ヘルメットを被って洞窟を探検する探検家です。この探検家を操って、最下層にあるお宝を目指して、エレベーター!やトロッコ!を使って、洞窟を探検します。こんな設備があるっていうことは、すでに誰かが走破したことなんではなかろうかと、思ってしまった。
さて、この主人公の弱さはというと、主人公と同じくらいの高さから落ちただけで、即死してしまうのです。これだけでも大変なのに、敵がいる。当たるだけで即死する障害物があったりする。これだけで、進むのも一苦労である。
隠しアイテムが存在するのですが、特定の場所でジャンプするだけだが、1UPやら特殊アイテムが入手できます。しかし、下手なところでジャンプすると、即死になるので緊張する。
敵は2種類だけで、あんまり登場しないゴーストと蝙蝠です。こいつらはアイテムで撃退可能です。
ファミコン版では、最下層にたどり着くと、難易度が上がった2週目を始めることができる。
自分では、すぐ死んでいたけれど、友達が攻略するのを見て、すごいと思った。
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スーファミ版からの移植です。セガから発売された「if」「完結編」のような別のゲームにはなっていないです。
細かい調整などが入っていると思いますが、シリーズ初の「ボイス」の導入があります。しかし、全部のキャラクターではなく、一部のキャラクターしか喋ってくれません。
移植の目玉が、「ボイス」だけでは、さすがに買う気はありません。
まあ、でも、スパロボ初「ボイス」の導入により、今後発売されるスパロボには、「ボイス」の導入が当たり前になりました。64はどうだったかな。
そういう意味では、画期的なソフトでした。
魅力がいまいちだったけれど、スパロボファンは原作よりもこっちを買ってもよいのではなかろうか。
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FCで発売された「桃太郎伝説」をリメイクして発売されました。
桃太郎伝説は、基本軸を桃太郎にして、様々なおとぎ話のキャラクターが参入している。ほかのRPGと比べて、ギャグを投入し、敵である鬼を殺すことなく改心させている、意外と命を大切さを教えてくれる作品である。
リメイクにより、グラフィックやBGMの変更は当然で、この作品では、データを外部装置を使うことでデータが可能になった。
そのほかの変更も数多くされている。
クリアー後のボーナスすると、「ターボモード」になる。もらえる心の数と金が3倍もらえるモードと、敵がでず、今まで歩けなかったところが歩けるようになるモードが選択できるようになった。
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